沿革
1978年 5月株式会社ユニ開発設立、鶴田誠三が初代社長に就任
1983年 1月商号を株式会社ユニコンに変更
同年 3月医科向け診療報酬請求システム、DOS版ユニ・メディカル発売
同年 3月シャープビジネス梶i現シャープシステムプロダクト梶jと取引開始
1986年 7月クラヤ薬品梶i現潟<fィセオ)と取引開始
1987年 1月調剤薬局向け診療報酬システム、DOS版ユニ・ファーマシー発売
1988年 6月二代目社長として鶴田真一郎(現社長)が就任
同年 7月シャープファイナンス鰍ニリース取り扱い開始
1989年 5月東邦薬品鰍ニ取引開始
1992年 3月シャープシステムサービス梶i現シャープドキュメントシステム梶jに販売商品の保守基本委託開始
1999年 3月情報処理振興事業協会(IPA、現独立行政法人情報処理推進機構)より在宅ケア(医療・介護)情報ネットワークシステムの開発を請け負う
2000年 3月各種介護事業所向け業務支援システム、ユニ・ケア発売
同年 7月Windows版、調剤薬局向けユニ・ファーマシー発売
2001年 7月 Windows版、医科向けJAVA版ユニ・メディカル発売
2003年 3月診療支援システム、プラットフォーム発売
同年 8月電子カルテシステム、あんしんチャート発売
2004年 4月ユニ・メディカルの診療データ分析ソフト、でーた工房発売
同年10月アルフレッサ株式会社と取引開始
2005年 2月資本金を2000万円に増資
同年 2月福岡営業所を開設
同年 8月名古屋営業所を開設
2007年 4月(財)日本情報処理開発協会よりプライバシーマークの使用許諾を受ける。
2008年 5月一体型電子カルテシステム ユニカルテ発売
同年 7月ユニ・メディカルVer3(DB版)発売
2009年 9月ユニカルテ・バージョン2 リリース
2010年 4月ユニカルテ・バージョン3 リリース
同年 10月名古屋営業所を関西営業所に統合し、関西・中京営業所に改組
同年 12月医科向けにプレミアム保守サービスを開始(予定)